どれも、日常の業務で感じた違和感から作ったものです。まず自分が最初のユーザーになって、使い続けているものだけを公開しています。それぞれの道具が、思考の型(評価→理解→設計→実践→再評価)のどこを支えるのかも書いておきました。最後のふたつは道具ではなく、型の外に置いた作品です。
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