面接の前に、
思い出せなかった経験を、
ひとつずつ

面接の前の夜、これまでの実績を思い出そうとして、手が止まったことはありませんか。毎日たくさんの仕事をしてきたのに、いざ書こうとすると「患者さんを担当していた」くらいしか出てこない。後輩の指導も、業務の改善も、委員会だって引き受けてきたはずなのに、うまく言葉になりません。

18の質問に、思い出せるものから答えていくと、職務経歴書のたねと、面接で話す材料ができあがります。

  • 登録は要りません。答えは、この端末の中にだけ残ります
  • すべてに答える必要はありません。思い出せたものだけで、材料になります
Step 1

あなたのお仕事に近いものを
選んでください

選んだ職種に合わせて、質問のヒントが変わります。あとから変えられます。

空欄のまま次へ進めます。

Step 2

集まった材料

答えたぶんだけ、ここにたまっていきます。

Step 3

棚卸しの結果

答えをもとに、そのまま使える形に整えました。ここからは、自分の言葉に直して仕上げてください。盛る必要はありません。事実を、伝わる形にするだけで十分です。

この道具はAIを使っていません。あなたが書いた答えを、決まった型に流し込んで整えているだけです。
答えは、この端末の中だけに保存されます。外部のサーバーには送られません。ブラウザのデータを消すと材料も消えるので、大事な内容は書き出して手元に残しておくと安心です。

ここまでで、やってきたことは言葉になりました。その言葉を、履歴書や面接で通じる形に言いかえたいときは、言いかえ帳という道具があります。休憩室の言葉のままだと外に伝わりにくい経験を、そのまま使える言葉に置き換えられます。

言いかえ帳を見る →

ここまでは、過去を一度だけ掘り起こす作業でした。これから先の毎日を少しずつ残していくなら、キャリアログという道具があります。今日やったことを一言だけ書いておくと、次に棚卸しをするとき、思い出す手間がなくなります。

キャリアログを見る →