BRIDGE LAB — Concept Model 04

診療録

Medical Record for Your Workplace

今日は、あなたの職場を診察します。

医療現場の道具屋 BRIDGE による、実験的コンテンツ。
本カルテはフィクションです。ただし、処方箋は実在します

問診へ
Intake Sheet — 問診票

まず、あなたの立場を教えてください。

職場の“しんどさ”は、立場によって出る場所が違います。近いものをひとつ。

患者氏名 / Patient
あなたの職場 様
診療科 / Dept.
業務改善科
初診日 / Date
主訴(受付メモ)
保険 / Insurance
適用外(処方は ¥0〜)
カルテ No.
04

診療録(SOAP)

S主訴・訴えSubjective
O所見Objective
A評価Assessment
P方針・処方Plan
記載者 / Signed
BRIDGE 業務改善科 — 橋本 渉(PT)

経過記録

ちなみに、処方する側にもカルテがあります。BRIDGE 自身の経過。

Clinical
臨床理学療法士として現場に立つ。「もっとできるのに」を、ここで知る。
Research
研究大学院で「評価の客観性」と格闘。データと現場の距離を、身をもって測る。
Management
経営医療経営の数字に責任を持つ。「医療を持続可能にする」が言語化される。
Builder
開業BRIDGE を開始。RehaBoard、MedBoard、RoundNote——軽い道具を、ひとつずつ。
Today
本日あなたの職場のカルテを起票。処方が効くかどうかは、現場で確かめてください。

※ 本カルテはフィクションです。診断名は実在しません。
ただし——

処方箋は、すべて実在します。
今日から使えます。

処方された道具を見る 相談する(セカンドオピニオン)